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| 大佛(阿弥陀如来)様を中心に整然と型を揃え厳粛な空気に包まれた墓地です。 |
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| 下記は一例です。(仏様の部分) |
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●彫りたい図柄、文字、書体、家紋等有りましたら、ご希望通り彫刻致します。
●タテ78cm×ヨコ54cmの内へ、浮き彫り(或は彫り込み)で表現致します。(竿石の表 仏像部分です) |
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| 全て同じ寸法になっております。 |
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@求められている方々の負担を軽くするように土地の使用料・墓石代金を含めた割安なお墓となっております。
Aお参りされた時の平等感、親密感を味わって頂けるように同じ寸法、同じ型で統一しました。
B新時代に適合したこれからの新しく美しいお墓の形として仏様に見護られた、有難いお墓となっております。又、図柄は御自由に決めて戴けます。
Cお寺が管理供養致します。安心してお参りして戴けます。 |
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| 「永代供養」とは‥無縁佛になりません。 |
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| 一霊 納骨式 永代供養 |
こんな方に最適です。
◆これまでにお寺と御縁のなかった方、分家された方
◆従来の墓地はあるが、吉祥寺に分骨供養したい方
◆没後墓地をお守りする子どもや跡継ぎが居られない方
◆祖先代々のお墓でなく、個人、夫婦などの単位で埋葬されたいと希
望されている方
◆子もいる、孫もいる、でも遠くに住んでいるのでお参りになかなか
来れない方
◆没後埋葬墓地が見つからず、ご遺骨を保持されている方
◆御先祖様の御遺骨を近くの墓地に移したい方、一時預かり墓をお探
しの方
◆今すぐ納骨をされたい方
◆お仕事上、転勤が多く墓地を定めにくい方 |
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| 大阿弥陀如来様の下で永眠出来ます |
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供養内容
1.契約者の葬儀後、納骨時より永代供養を開始します。
2.49日、1周忌、3回忌、7回忌、13回忌、17回忌、23回忌、27回忌、33回忌、50回忌等の各回忌法要を営みます。毎年の「彼岸会」「盆供養」「施餓鬼会」回向が永久に続けられます。
3.遺骨は50回忌まで供養塔内安置棚にて供養し、それ以降は塔内地下に合葬されます。合葬された後も毎年の彼岸会・盆供養・施餓鬼会回向が永久に続けられます。
供養料の決定
◎料金は様々な条件に対応する為に相談にて決めさせていただきます。
使用許可証
◎諸費用納入後、使用許可証を発行致します。御縁を結ばれた後は当寺との交流を安心して深めてください。
故人の意思を尊重
◎亡くなった後のトラブルを解消する為故人(契約者)の意思を尊重します。
◎御遺骨に関しましては、吉祥寺がきちんと供養管理致しますので、他寺の僧侶がやすらぎの里へ来られてのお勤め、供養は堅くお断り致します。 |
50回忌大法要後も吉祥寺が永遠に御供養致します。 |
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| 自分のお墓がほしい方の永代供養 |
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独立式
●自分のお墓がほしい
●独立したお墓で永代供養を受けたい
●身内の方がなく、没後の供養を見てもらえない
●親兄弟、身内ですでに亡くなられている仏様
●没後、仏様と御縁を結び見守られ永眠したい
●遠方にお墓があるので、分骨をして供養したい |
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| 昨今、私達が生きている現世は不況の嵐が今だ衰えず、犯罪も増え人々の関係もギクシャクとし、肉親との間も旨く行かないほど辛い時代です。このような時代だからこそ世の中がすこしでも良い方向へ向う様、皆様のお力を九州の東西南北の中心、基山にある大本山吉祥寺に結集致しましょう。その力を集め発揮せしめる為、大阿弥陀如来様を頂点に頂き、曼荼羅霊場を築きたいと願います。曼荼羅霊場を皆様と共に築く事が出来るならば、どんなにすばらしいことでしょう。 |
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一口 三万円 御芳名を勧進帳に記し永代に残し供養致します。
三口〜九口 御芳名を勧進帳に記し芳名碑に刻み永代に残し供養致します。
十口以上 御芳名を勧進帳に記し芳名碑に刻み永代に残し供養致します。
大文字となります。
千年二千年後まで残る事業ですので分納も受付けております。お申し出ください。 |
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平成の大事業の1つとして、この度、大仏建立を思い立ちました。この大仏様は御影石(白御影石、青御影石)で造られまた、皆様の願いや悩みを聞いて下さる仏様です。
坐像の阿弥陀如来としては世界に類を見ない大きさとなります。阿弥陀様は私達の身近に居て下さります。
仏様を感じる証として仏様の側へ行くことが出来ます。素足になり台座の上に上がって仏様の御顔・脚や手に直接触れることが出来る大仏様です。御仏様の声を聞いて見て下さい。
お一人お一人に、きっと色々なお声を掛けて下さる事でしょう。
仏様に祈りを込めて、立体曼荼羅とし、仏の世界を表しています。台座には仏教の祖、お釈迦様の一代記が記されより深く仏様と結ばれ、より身近に仏様の世界を感じられます。このような時代だからこそ、皆様の願い、祈りを込め、世界に名を残す大阿弥陀仏建立に御参加されませんか。所願成就の祈りを込め皆様と共に築きたいと思います。 |
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大仏様は拝む事は出来ても、大仏建立に携わる事はなかなかありません。千載一遇の二度とない御法縁です。
心ある方にこの勧進が届けば、幸甚と存じます。
大阿弥陀仏に寄せるロマン、平成の時代を生きた記録を刻み、千年二千年と続くロマンをご一緒に築きましょう。
吉祥寺は考えます。今何が必要なのか、お寺はどうあるべきなのか。何を答えられるのか。
吉祥寺は、御祈祷・お尋ねのお寺で、昔からお慈悲の寺、人助けの寺としてお参りされています。 |
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| なぜ御影石なのか、御影石は地球の奥深くで、粒の小さい石が高熱高圧で圧縮されて出来たものです。水分をあまり通す事無く熱にも強いので、仏様や文字を何千年と残すことが出来ます。 |
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| 三世とは過去・現在・未来世界の事を云います。古より三世に千仏(多くの仏様)が在り、「三世三千仏」として拝まれてきました。 |
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| 皆様の御先祖様を供養し、身内・知人の幸せを念じ、未来の子々孫々の繁栄を願い大阿弥陀如来 曼荼羅霊場(三千仏)への御奉安をお願い致します。 |
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此処に大阿弥陀如来像を建立するにあたり人々が仏様と対話出来る場が出来ないかと思い、阿弥陀如来の台座に曼荼羅を彫刻致しました。
曼荼羅とは真言密教の仏様の世界を具体的に解かり易く表現したものです。諸仏がたくさん居られ私達の営みを見つめ、願い事、悩み事を聞いて下さります。このような諸仏様が居られ、阿弥陀如来様を中心とした曼荼羅霊場がここ、基山の地に完成致します。
石に彫刻された立体的な、曼荼羅になっております。また、手で触れてそれぞれの仏様を感じて戴くことが出来ます。
吉祥寺の曼荼羅に居られる仏様は‥‥
小阿弥陀如来‥‥‥ 皆様の願いや悩みを聞いて下さり、身近にいて下さる仏様です。
九品阿弥陀如来‥‥ 極楽に往生したいと念仏し願えば必ず来て下さる仏様です。
八大菩薩‥‥‥‥‥ 現世で苦しんでいる人々と接触しながら救いの手を差し出して下さる仏様です。
五智如来‥‥‥‥‥ 大日如来を中心に東西南北に配されています。金剛界曼荼羅に登場する仏様です。
真言八祖‥‥‥‥‥ 御大師様を始め、真言密教を伝燈してきた御祖師様です。
六地蔵‥‥‥‥‥‥ 六道を巡って衆生を導く仏様です。吉祥寺の六地蔵様は、かわいい童のお姿をされています。
摩尼車‥‥‥‥‥‥ 経文を彫刻した円筒形の筒。回転させる事によりお経を唱えたことになります。
合掌の御手‥‥‥‥ 仏様の手の間を抜け阿弥陀様の膝元へ向かう階段を支えています。孫悟空がお迎えします。
仁王大燈籠‥‥‥‥ 境内、諸仏、仏法を守護する神仏。大燈籠と組み合わせる事により曼荼羅霊場の入口を明るく
照らし邪悪からお守りします。 |
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| 小阿弥陀如来 一仏 5万円 |
| 八大菩薩 一仏 30万円 |
| 九品阿弥陀如来 一仏 30万円 |
| 五智如来 一体 30万円 |
| 摩尼車 一経 20万円 |
| 合掌の御手 一手 120万円 |
| 仁王大燈籠 一燈 700万円 |
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1.個人様でお好きな仏様を選び、御施主様になって戴きます。
一体の仏様を奉納されれば一建立と言います。
2.団体、グループ様で御施主様になって戴くことも出来ます。 |
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又、仏様だけではなく、曼荼羅霊場には仏様を御祀りし、お参り、法要の為に必要な仏具がございます。仏様と合わせ建立・奉安のほど宜しくお願い致します。
※奉納金は左記の表に致しております。
※分納も受付けております。 |
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曼荼羅霊場に居られる仏様は皆其々に、色々な願いごとを聞いて下さります。願いを込めて、曼荼羅霊場創造に御参加戴きますようお願い致します。御影石ですので千年二千年と歴史を刻みます。江戸時代に御影石で建立された地蔵尊も今だ綺麗なお姿を残して居ります。現代の皆様の思いを御影石でしたら長い年月残す事が出来る事でしょう。
この勧募のご案内の表面、裏面の如く勧募の方法につきましては、◎口数による一口・三万円等の勧募 ◎個人や団体による一建立 ◎金額に問わず勧進して戴く三通りの方法がございます。但し、御寄進を戴いた方々全員を記録帳に明記いたしますが、勧募帳ならびに芳名碑に記帳させて戴く方は個人寄進額が三万円以上の方に限らせて頂きます。分納も受付けております。 |
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